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[2] 西洋造園史とその様式
・トピアリー(topiarii)
植物を幾何学的な形や
動物の形などに刈り込んだもの。
・カナール(Canal)
細長い水路状の池
・カスケード(Cascade)
階段状に連続して水を落とす
整形の滝
・ビラ(villa)
別荘の建物
・ボスケ(bosk)
人工的に作られた樹林
・ビスタ(Vista)
並木道などの限られた空間から、
視線が導かれる遠くの眺め。
・ハハア(ha-hah)
庭園を堀割りで仕切ることに
よって、庭園内と外部の景色に
一体感を持た甘る手法。
・造園家
アンドレ・ル・ノートル
・造園家
チャールズ・ブリッジマン
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西洋の造園史をまとめると次のようになる。
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時代・地域
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代表的な
造園・庭園様式
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主な特徴・施工例
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古代ローマ
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中庭、別荘庭園
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アトリウム(前庭)
ペリステイリウム(中庭)
トピアリー |
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中 世 西 洋
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イスラム(回教)の
造園様式
スペイン・サラセン式
インド・サラセン式
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カナール・噴水等
パティオ(中庭式)等
カナール、噴水等
霊廟タジマハール |
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中世イタリア
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露壇式庭園(テラス)
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噴水、カスケード、花壇、
ビラ
エステ荘、カステロ荘、
ボボリ園等 |
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中世フランス
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平面幾何学式庭園
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ボスケ
ビスタ
ベルサイユ宮苑 |
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イ ギ リ ス
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自然風景式庭園
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自然主義の表現
ハハア(堀割り)
ストウ園 |
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近 代 西 洋
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公園(publicpark)
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セントジェームズパーク(英)
リージェントパーク(英) |
ビスタ(Vista)
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